仮面ライダー家で育てた、拙宅の愛宕屋モミジさまです。
花連さまではどうにも低かった体の火が、彼女の参入で一気に伸びて助かりました。
一方、技の水がどうにも低くなり、円子の術すら覚えられない子がぞろぞろと。
3回目の交神で、次の交神対象者、天空のハルカさまを席次で抜いたので、間にそのハルカさまや、花連さまを挟んで、デメリットを中和しつつ運用しました。
台詞の声は、凛とした感じかと思いきや、ちょっと幼いめの僕っ娘でした。
スクリーンショットは追記に。
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