(メディ子、フォト男/ルン雷、ルン炎、スナ子)
ルーンマスターは固有スキルの関係上、複数同時使いが強く、
この戦法に慣れるとむしろ1職1人運用のほうが縛りプレイと感じてしまいます(え)
第一迷宮では、ルン雷とルン炎の2人を並べて使います(ルン氷はしばらくお留守番)
スキルは当面、二人とも雷撃の印術を使えるようにして、TPブーストにも1振りします
そして片方は雷の聖印(補助スキル)を、もう片方は雷撃の印術のレベルを上げます
少しSPに余裕が出来たら固有スキル(印術師の心得)を二人とも取っておき、
聖印のレベルを上げていないほうはルーンの輝きという補助スキルを取り伸ばします
第二迷宮踏破までは印術の属性は雷一本でゴリ押しできます
(ルン炎と称しているが炎スキルは第三大地まで取りません)
<参戦メンバー序盤の育成について・1>
スナイパーは今はスナ子だけ使います
スナ男はしばらくギルドでお留守番です
スナ子のスキル振りは、スナイプ系(封じ付与)を順番に取得していきます
あとは観測、スカベンジャー、樹木学
固有スキル(狙撃手の心得)は、この子はあえて取らないことにします
スナ子の役割的に、下手に火力を上げない方がいいまであるからです
SPが余ってきたらスナイプのスキルを上げていく方向で
ロックオンとかショット系とかは無視
(そういうのはスナ男が後に担当します)
メディ子は医術師の心得と戦後手当2~3振り、ヒーリングは1振り、
リフレッシュ系はぼちぼち伸ばす
薬草学も取って、素材採集の効率を上げておきたい
戦後手当は戦闘終了後にHPを固定値で、TP無消費で回復するスキル
序盤の回復はこれ任せで大丈夫なので、雷印の指輪(小迷宮・小さな果樹林)を入手してTPは攻撃に使うのも可能
何なら戦闘中の回復も最序盤はメディカ(HP50回復の回復薬、1個20エン)を使う方が効率的だったりします
固有スキル・医術師の心得は、スキルによる回復の回復量を増やす効果
(しかもパーティ全員のスキル対象)
上記の戦後手当にも乗ります、取りましょう
フォト男はまず挑発スキルを伸ばし、先制挑発も取ります
これらは両方とも最大レベルまで伸ばします
物理防御ブーストもどんどん伸ばします
挑発してひたすら防御で他メンバーの被弾を抑え、自分も耐えるスタイル
もう一人の前衛も、序盤の探索中は防御が安定です
攻撃は後列のルンマスたちに全部お任せ
城塞騎士の心得は、前列で攻撃を受けるとTPが回復していくスキル
これがあるのでフォートレスは最大TPが少ないわりにディバイドスキルを使うようになっても息切れしにくいです
挑発スタイルのうちは急ぐことはないですが、いずれ心得も取っておきます
探索用パーティは、前衛フォトと後衛ルンマス2人は固定として、
他2枠をメディック、スナイパー、ソードマン、ダンサーで回していく感じになります
パッシブで回復できるメディックと、封じが決まればおいしいスナイパーが優位で、
ソードマンやダンサーは育成枠として連れて行く形になります
前列フォトの隣に立つ役回りの人はとりあえず死なないのがおしごとなので防御連打でOK()
スナ男とルン氷はしばらくLV1でお留守番
ナイトシーカーは、第一迷宮突破後にぼちぼち実用化を目指すので、
当面は探索にも連れて行かず、クエストやミッションの報告時に連れて行ってその経験値を得るだけに留めます
連れ回すにも耐久が低く、使えるSPを増やさないことにはどうにもならない職なので
クエストやミッションの報告で経験値が入るので、
その時には探索に出ずっぱりのルンマスたちとフォトを外して
スナ子、ソド男、メディ子、ダン男、そしてシカ男で報告に行くといいです
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