ご参考になれば(˘ω˘)
今回はソードマン、ナイトシーカー、フォートレス
◆ソードマン
第一大地:
心得乗せソニックレイドを撃って味方のダメージを底上げする、
強敵戦では盾を装備してパワーブレイクを撃つなど、補助役として活用
味方に火力役がほしい
第二大地:(ベテランスキル解禁)
心得・極意に加えて、先駆けの功名により敵より早くの攻撃に命中率アップ効果もあるのが、
第二迷宮の敵(主にホロウ)相手に心強く、後続への命中補助にもなる
第三大地:(サブクラス解禁)
現時点で火力役として運用するならダブルアタックを伸ばすのがおすすめ
ダブルアタック(とソニックレイド)は所持武器にオイルで属性を付与して属性攻撃にできる
ボス戦ではヴァンガードを使い先制攻撃できるようにし、フリーズオイルを塗ってもらって攻撃!
サブクラスはリンク型以降を見据えてルーンマスターか、とにかく攻撃力を底上げできるモノノフか
第四大地:(マスタースキル解禁)
リンク型を目指すなら一旦休養してスキルを振り直すのもいい
リンクは雷一点集中がおすすめ(雷リンクはオイル付与で属性をオイルのものに変えられる裏技もある)
ソードマンのTP事情からしてザコ相手には引き続きソニックレイド役として動く
ボス戦でサブルンでやってみたが、私の場合いまいち思ったほどのダメージが出なかった(運用が悪かったのか?)のでサブモフに変更した
第五迷宮:
リンク型としてひとまずの完成が見えてくる
リンクプラス、リンクマスタリにはしっかりSPを振りたい
第六迷宮:
再びスキルを整理して、ソードテンペスト型にするのも面白い(サブモフで)
引退入れてスキルポイントにボーナスを得たら、
低めのレベルでもリンクサンダーとソードテンペストの併用は可能
ヴァンガード(羅刹)チャージからのテンペストは低LVアクセルドライブ素撃ちくらいの火力が見込める
◆ナイトシーカー
第一大地:
後列に置けるなら投刃を投げ続けるのもアリだが、
前列配置だとひたすらハイドクローク連打しないと生き残れなかったりする
いっそしばらくは実戦参入せずクエスト経験値などで育てておくのが賢いか
第二大地:
ハイドクロークで身の安全を確保しつつ、隙あれば投刃で状態異常を撒いていく
物理攻撃ならば1発は完封できるのを上手く活かしたい
第三大地:
投刃で状態異常が通ったあとの攻撃は、アイスブラッシュが低コストでいいかも
氷弱点の敵はそこそこ居る
FOE戦とかなら出し惜しみせずシャドウバイトもあり
サブは、サブクラス解禁後すぐなら装備系統が同じで先駆けの功名と相性がいいソードマンか?
しばらく保留しておき、火力役の役割を伸ばせるモノノフ実装を待つか、
マスタークラス取得後にシナジーが生まれるミスティックやスナイパーか
第四大地:
物理耐性はあるが複合は等倍以上で通る敵が居るので、引き続きアイスブラッシュが使いやすい
採集をこまめにするなら第四迷宮で睡眠の香の材料が余るほど採れるので、
闇討マスタリ発動のためにも雑魚戦で投げまくるのもあり
第五迷宮:
猛毒の投刃が大活躍、(先制)スプレッド投刃で全体にばらまくこともできる
状態異常の敵にアサシネイションで即死させるのも有効
第六迷宮:
スプレッド投刃するなら睡眠の投刃を使うべき場面が増えてくる
ダメージを受けたら/味方が倒れたら攻撃が苛烈になるザコ敵がごろごろ居るので
相手を見極めて投刃を使い分けることになる
なお、味方が倒れたら系は、毒ダメージで倒した場合は発動しない
◆フォートレス
第一大地:
死なない、死なせないために序盤の探索では必要度が高い
挑発を伸ばし、挑発して防御が基本
HPにボーナスが付く装備が入手できたらまずフォートレスに回したい
第二大地:
ディバイドスキルは盾がないと使えないので注意
鎚スキルは使う暇がなさそうなら一切取らないのもあり
(鎚スキル特化型も面白そうだが…サブフォト向きかな?)
第三大地:
耐性アクセ+(食事による耐性+)ディバイドのすごさが分かってくる頃合い
斬撃の守りディバイドでコウモリの多段攻撃をしのいだり、
FOEの毒付与ダメージを肩代わりしたり(毒は味方ダンサーのワルツで即時回復)、
ボスの炎ダメージを全員分涼しい顔で受けきったり
サブは、属性防御を強めつつ聖印撒きサポートできるルーンマスターや、
回避上げの扇の舞or速度ブースト(併用はできない)を取りつつ
バーストセーブで武息のコストを踏み倒せるダンサーが有力
第四大地:
お待ちかねのHPブーストが、マスタースキルで解禁される
サブダンサーの人はクイックステップも取りたい、超便利
第五迷宮~第六迷宮:
ザコ戦ではさほど必要ないのでサブスキルを使うか他メンバーに探索を任せるか
FOE・ボス戦では相手の攻撃をメタった耐性アクセサリを付けて参戦
PR