(当プレイ記ではフリオニール→ロシュフォル、マリア→ラビアン、ガイ→ダルカス、レオンハルト→ラシュディ と呼びます)
武器戦闘のスペシャリストをどうにかこうにか魔法使いとして育成したラシュディを加え、一行は地獄への道・ジェイドに突入します。
■地獄への道
ストーリー攻略に戻ります。パラメキア帝国の本拠地・パラメキア城に侵入して新皇帝・ダークナイト(ラシュディ)と決着をつけようとしましたが、倒したはずの前皇帝が地獄から復活し、世界の破壊を宣言して一行に襲いかかってきました。
竜騎士リチャードが自ら犠牲になり、辛くも脱出して一行はラシュディを連れてフィンに帰還。わだかまりは大いにあるものの、とりあえず皇帝を倒すまでは反乱軍はラシュディと共闘することになりました。
さて、パラメキア城は皇帝の再来によって地獄の城・パンデモニウムへと姿を変えました。それにより通常の手段では侵入することもできなくなってしまいました。
ですが、入る手段はあります。パンデモニウム出現と同時に姿を現したジェイドの湖の洞窟がパンデモニウムに通じているのです。
というか、ジェイドは現世に現れたパンデモニウムから沸く地獄の魔物たちが送り出される通路なのですが。
ちなみに過去にパンデモニウムが現れた時、ミシディアの魔道士たちが究極魔法アルテマで封印したらしいです。もっとも、いま手元にあるアルテマの本は単なる(謎仕様の)ダメージ魔法としてしか使えないのですが。
(続きは追記にて)
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